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      <title>丸山　純孝 公式サイト</title>
      <link>http://www.sumitakamaruyama.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 14 Sep 2018 22:16:02 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>マグマッチング広告(旧マグ広告ドットコム)</title>
         <description><![CDATA[<img src="https://www.1magkoukoku.com/img/home_txt01.gif" alt="広告主様と媒体主様の願いが１つになったインターネット広告マッチングサービス！" width="450" /><img src="https://www.1magkoukoku.com/img/home_txt02.gif" alt="大規模媒体と今まで広告出稿が難しかった小規模媒体との絶妙の広告ミックスが、こんなに効果的なんて・・・今まで気づかなかった・・・" width="450" height="119" />


おかげさまでリピーター様多数。
2000件を超えるクライアント様とおつきあいさせていただいている
老舗のメルマガ広告マッチングサービスです。


○メルマガマッチング広告
ご自身の言葉で掲載してもらうため、これまでの５行広告などと違って
メルマガの流れを変えずに掲載できるメルマガ広告

○号外マッチング広告
大規模メルマガと小規模メルマガに一気に独占広告が出稿できる反応率と
告知数の両立が期待できるメルマガ広告です。

をご用意しております。


<a href="http://www.1magkoukoku.com/m/" target="_blank">マグマッチング広告はこちらから</a>]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2018/09/mag.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2018/09/mag.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ピックアップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030オンラインでの集客に興味がある方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Sep 2018 22:16:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スパムにならないメルマガ配信：一斉配信メール</title>
         <description><![CDATA[メール配信スタンドを使っているとYahooはじめとするフリーのメールアドレスにメールが
届いていませんと、お客様からご連絡をいただくことがあります。

自分自身、変なメールを配信している訳じゃないのに
なぜ迷惑メールフォルダに入ってしまうのだろうか

というと、それは・・・あなたの責任ではありません


実はメール配信スタンドは、あなた一人で使っている
訳ではありません。
サービス提供者側が決めた人数で共有しているのが
メール配信スタンド（いわゆるASP型）と呼ばれるものになります。

すると・・・
あなたが悪いこと（スパム的な配信など）をしていなくても
同居している誰かが、スパム配信をしてしまうと
その使っているサーバー自体が
受信する側のメールサーバーから「スパムサーバー」として
認識をされてしまうのです。


この問題点を解消したメルマガ配信システムが
<a href="http://1step-m.com/issei/" target="_blank">一斉配信メール</a>です。
]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2010/03/post_20.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2010/03/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040メルマガ発行者の方</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050ブログ・ホームページ作成者の方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 03:34:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料で出来るアクセスアップ：ワンステップメール</title>
         <description><![CDATA[実はステップメールを設置することで
ブログやＷＥＢサイトのアクセスアップにつながります。

【<a href="http://1step-m.com/" target="_blank">ワンステップメール</a>】をつかえばもちろん無料で。


その理由はなぜか？といえば
リピートの読者の方が増えるからです。


実はアクセスアップの方法論はつきつめれば２つしかありません。

　・新規の読者の方を獲得する

　・既存の読者の方のリピートを獲得する


この２つを駆使してアクセスアップを無料で行うのが
【<a href="http://1step-m.com/" target="_blank">ワンステップメール</a>】なのです

]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2010/03/post_19.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2010/03/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050ブログ・ホームページ作成者の方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 03:30:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Amazonキャンペーン支援パッケージ</title>
         <description><![CDATA[Amazonキャンペーンをやってみたいけど、
オンラインのことは全くわからない！

多くのブロガーやメルマガ発行者の方に共感してもらうためには
どういう仕組み作りをすればいいのか？

など、不安な点が多々あるかと思います。


そんな、著者さんに対して
Amazon１位をとった実績を元に
キャンペーンWEBページの製作から、包括的に
お手伝いさせていただきます。
　　=>　<a href="http://www.bookcampaign.com/support/" target="_blank">詳細はこちらから</a>。]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/10/amazon_1.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/10/amazon_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070ビジネス起業に興味がある方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 02:38:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メディア掲載歴</title>
         <description><![CDATA[<div class="box_b">
<div class="ultext">
『月刊サイゾー 11月号』に掲載されました
</div>
<img src="http://www.enbiji.com/img/cyzo09011.jpg" width="120"/>
『月刊サイゾー 11月号』において<br />
「Book Democracy　痛快出版宣言！」の連載を開始<br />

起業仕掛け人兼作家である天野雅博氏と共にインタビュアーを務めています。
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
『週刊ダイヤモンド 2009年9月26日号』にご紹介されました
</div>
<img src="http://www.enbiji.com/img/dw_M.jpg" width="120"/>
『週刊ダイヤモンド 2009年9月26日号』において<br />
「ビジネス・人生に役立つ本　ベスト１００」という特集で<br />

私の執筆するメルマガ「エンジニアがビジネス書を斬る！」を
ご紹介いただきました。

</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
『The21　2009年10月号』にてご紹介
</div>
<img src="http://www.enbiji.com/img/the21.jpg" width="120"/>
『The21　2009年10月号』の特集<br />
　一流の読書術 VS 二流の読書術<br />
にて弊著「いつも目標達成している人の読書術」が取り上げられました。<br />
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
『音速成功』を共著として出版
</div>
<img src="http://www.enbiji.com/img/h-sonic_book.jpg" width="120"/>
『音速成功　～夢はチームで叶えろ～』を出版<br />
　オンライン書店Amazon.co.jpにて2作連続の和書総合1位を獲得。<br />
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
書籍【「ビジネス書」のトリセツ】に掲載
</div>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198627649/maruruchan-22/ref=nosim/" target="_blank">水野　俊哉氏</a>執筆の上記書籍内にて、<br />

私（丸山　純孝）の起業の経緯やキャリアパスなどについて<br />
および私の執筆するメルマガ「エンジニアがビジネス書を斬る！」を
ご紹介いただきました。
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
『仕事ができる人になる!厳選100冊』に執筆
</div>
<img src="http://www.enbiji.com/img/100books.jpg" width="120"/>
PHP研究所より発売のムック <br />
『仕事ができる人になる!厳選100冊』において<br />
　元トリンプ社長　吉越浩一郎氏<br />
　年収300万円時代の評論家　森永卓郎氏<br />
　ワタミ社長　　渡邉美樹氏<br />
などそうそうたるメンバーとご一緒に執筆陣として名を連ねました。<br />
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
AERA2009年3月9日号に掲載
</div>
<img src="http://www.enbiji.com/img/aera.jpg" width="120" />
特集ページにて「<a href="http://www.1magkoukoku.com/" target="_blank">マグマッチング広告</a>」立ち上げの経緯を<br />
編集部より取材＆取り上げていただきました。
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
書籍【アライアンス「自分成長」戦略】に掲載
</div>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534045387/maruruchan-22/ref=nosim/" target="_blank">平野敦士カール氏</a>執筆の上記書籍内にて、<br />
私(丸山　純孝）の起業の経緯を実践例として取り上げていただきました。
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
書籍【がんばらないで成果を出す37の法則ーアライアンス人間関係術ー】に掲載
</div>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4828414916/maruruchan-22/ref=nosim/" target="_blank">平野敦士カール氏</a>執筆の上記書籍内にて、<br />
私の執筆するメルマガ「エンジニアがビジネス書を斬る！」を
ご紹介いただきました。
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
書籍【「法則」のトリセツ】に掲載
</div>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198626707/maruruchan-22/ref=nosim/" target="_blank">水野　俊哉氏</a>執筆の上記書籍内にて、<br />
私の執筆するメルマガ「エンジニアがビジネス書を斬る！」を
ご紹介いただきました。
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
ゆほびか2009年2月号に掲載
</div>
<img src="http://www.enbiji.com/img/yuhobika.jpg" width="120" />
特集ページにて１ページをまるまる使ってインタビューを<br />
ご紹介いただきました。
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
日経ビジネス Associe (アソシエ) 2008年 12/2号に掲載
</div>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001KGDUY6/maruruchan-22/ref=nosim/" target="_blank"><img alt="日経ビジネス Associe (アソシエ) 2008年 12/2号 [雑誌]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HTAt2pJtL._SL160_.jpg" border="0" /></a>
特集【2008年 読みそびれたビジネス本総まくり】<br />

の中で、２００８年に出版されたビジネス書から<br />
まだ読んでいないが、内容が気になっていて読んでみたい本<br />
読者投票によるベスト３０に選出。
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
2008-09　「いつも目標達成している人の読書術」を明日香出版社から出版
</div>
　　オンライン書店Amazon.co.jp　売上総合ランキング第１位を獲得<br />
　　　　=>　<a href="http://book.enbiji.com/2008/09/amazon.html">詳細ページ</a>
　　出版からわずか５日目に重版が決定！<br />

<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756912257/maruruchan-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41y-8YLF5lL._SL160_.jpg" border="0" alt="いつも目標達成している人の読書術" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756912257/maruruchan-22/ref=nosim/" target="_blank">いつも目標達成している人の読書術</a><br />丸山 純孝<br /><br />明日香出版社  2008-09-03</font>
</td></tr></table>
</div>]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/09/post_12.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/09/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080その他</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Sep 2009 22:02:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたも動画共有サイトが無料で持てる</title>
         <description><![CDATA[　Youtubeのような動画サイトを
　あなたオリジナルで持つことができる企画のスタートです。
　それも無料です。

　▼<a href="http://sharingmovie.com/top/" target="_blank">シェアビー</a>
　こちらのページから無料登録するだけで
　あなただけの動画サイトをつくることができます。


　ビジネスとして運用するには、有料ではありますが
　無料版ではつかうことができない
　パスワード制限機能が使える下記関連記事をご覧下さい。

　関連記事： <a href="http://www.sumitakamaruyama.com/2008/09/post_5.html">動画投稿共有サイト構築サービス</a>
　
]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/06/post_16.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/06/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ピックアップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070ビジネス起業に興味がある方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 00:09:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネット上のコンテンツ、事前に立ち読みしたいなら：立ち読み倶楽部</title>
         <description><![CDATA[インターネットで販売されているコンテンツは
書店で販売されている本と違って「立ち読み」がほとんどできませんでした。

 

にも関わらず、販売されている商品の価格は書籍の５倍～２０倍。
中身もわからないまま、商品説明だけをみて購入を決めないといけない
それでは困る！と感じたことが、
「立ち読み倶楽部」を立ち上げることになった最初のきっかけです



読者の立場として思いついた上記の想い、
これを、コンテンツを紹介する「紹介者」、
提供する「販売者」という３つすべてを経験しているわたしとしては
さらにしかけを考えてみました。

　　立ち読み倶楽部の詳細はコチラ=>　<a href="http://tachiyomiclub.net/atfirst.php" target="_blank">http://tachiyomiclub.net/atfirst.php</a>]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/03/post_15.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/03/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030オンラインでの集客に興味がある方</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050ブログ・ホームページ作成者の方</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060アフィリエイトに興味がある方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Mar 2009 14:18:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Amazonランキングの継続的な取得サービス：amazonランキングチェイサー</title>
         <description><![CDATA[著者の皆さんが気になること。
それは、自分の本の売れ行きでしょう。

書店での売り行きもそうですが
ネットでの売れ行きも気になるところです。


ネットで最大手の書店といえば、アマゾン。
このアマゾンのランキングは1時間ごとに更新されるため
出版をした人間としては、そのランキングの変動に一喜一憂。


初めて本を出した人は、ランキングを気にして
仕事が手につかないということもあるようです。


でも、結果を眺めているだけで、本が売れるわけではありません。

＆24時間ずっと寝ずに眺めるようなことは
仕組みに任せてしまいましょう。
　　=>　<a href="http://amazonranking.jp/" target="_blank">amazonランキングチェイサー</a>　稼働中です。]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/03/amazonamazon.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/03/amazonamazon.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ピックアップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070ビジネス起業に興味がある方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Mar 2009 14:13:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>著者・ブロガー・出版関係者のコミュニティはじめました</title>
         <description><![CDATA[著者・出版社・プレスメディア・ブロガーなどのプライベートメディアが
集まるコミュニティがないのかなとずっと思っていました。


というのも・・・私自身が商業出版をさせていただいてわかったことがあります。

・ ネットが得意な人はネットのプロモーションだけをする
・ 書店さんに強い方は書店さんだけ
・ メディアにつながりをお持ちの方は、メディアにだけ掲載依頼する
と、得意なところに関して以外のところを、「何をしたらいいのか」がまったく
わからないのです。誰に聞いたらいいのかわからないので・・・

そこを解決しようとコミュニティをはじめました
　　=>　<a href="http://authorconnect.jp/" target="_blank">AuthorConnect.jp</a>]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/03/post_14.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2009/03/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ピックアップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070ビジネス起業に興味がある方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Mar 2009 14:03:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネス書キャンペーンフルサポートシステム</title>
         <description><![CDATA[Amazonキャンペーンをやってみたいけど、
オンラインのことは全くわからない！

多くのブロガーやメルマガ発行者の方に共感してもらうためには
どういう仕組み作りをすればいいのか？

など、不安な点が多々あるかと思います。


そんな、著者さんに対して
Amazon１位をとった実績を元に
キャンペーンWEBページの製作から、包括的に
お手伝いさせていただきます。
　　=>　<a href="http://www.bookcampaign.com/support/" target="_blank">詳細はこちらから</a>。
]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/11/post_13.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/11/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070ビジネス起業に興味がある方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 22:08:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたが著書をだされたなら・・「amazonキャンペーン支援サービス」</title>
         <description><![CDATA[書籍、とくにビジネス書を出版されたときには
「amazonキャンペーン」として、キャンペーンを実行される著者さんが
だんだん多くなってきました。

通常はキャンペーンは
特設のページを作成して、そこに顧客を誘導します。


そして、知人などに「キャンペーンページを紹介してほしい」と
依頼して、ブログやメルマガで紹介してもらうことが
多いのですが・・・

このキャンペーンページからamazonへの購入リンクでは
決められたコードを埋め込むか何もナシの状態なので
応援してくださる方は純粋に好意のみで応援してくださることになります。
（応援する方のアフィリエイトIDを反映できないため）


このサービスのコンセプトは

　キャンペーンページを紹介してくれた応援者の方に
　少しでもお返しをしたい

と想い、紹介してくれた方のamazonアフィリエイトコードで
書籍が購入できるようになる仕組みです。
（購入時のアフィリエイト料が紹介者の方にはいります）


無料でつかえる当サービスを利用することにより
紹介者の方は、ご自身のAmazonアフィリエイトIDで
キャンペーンページを紹介することができます。
著者の方は、紹介者の方へココロばかりかもしれませんが
Amazonアフィリエイト報酬でのお礼が可能となり
キャンペーン実施中は通常時よりも成約率が高くなり
書籍の露出やランキングも上昇しますので
お互いにWin-Winの関係が作れるでしょう。

　　=>　<a href="http://www.bookcampaign.com/">http://www.bookcampaign.com/</a>


なお、キャンペーン全体をご相談したい方は<a href="http://www.sumitakamaruyama.com/2008/11/post_13.html">こちらをご覧ください</a>
]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/09/amazon.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/09/amazon.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030オンラインでの集客に興味がある方</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070ビジネス起業に興味がある方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Sep 2008 22:23:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メルマガに広告を取りたい</title>
         <description><![CDATA[メールマガジンに広告を掲載するいわゆるメルマガ広告は
通常1万部～
の部数がないと広告主の獲得が難しいといわれていますし
実際その通りです。

といいますのも、広告主側からすると
　　　個別交渉が面倒
であるという点が大きいためです。

メールでの依頼から始まり原稿のやりとり
広告料の入金と掲載の確認
などの手間を考えると、残念ながら依頼がこないのです。


そこで、この少数部数でも共同でメルマガ広告の案件をうけて、
コンテンツ的にマッチするメルマガ作者様と
広告主様をマッチングするサービスが
<a href="http://www.1magkoukoku.com/m/"  target="_blank">マグマッチング広告</a>(旧マグ広告ドットコム)です。
]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/09/post_11.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/09/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040メルマガ発行者の方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 00:03:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>面談／顧問コンサルティング</title>
         <description><![CDATA[<div class="box_b">
<div class="ultext">
面談について
</div>

　ビジネスに関わらないお茶のみ話程度であれば
　都合とスケジュールが合えば無料
　　（丸山　純孝がそれまでのやりとりで興味を持たせていただいた場合に限ります）

　面談は、継続的な契約ではなく、好きな時に丸山と会って
　その場で、ビジネスに関するご相談をしていただくというプランです。
　交通宿泊費を支給していただく事で、全国どこへでもお伺いさせていただきますので
　顧問コンサルティング可能地域以外の方でもご利用になる事ができます。

　面談料　９０分６万円(税別）
　　　　　　宿泊交通費がかかる場合には宿泊交通費別途。

　　　京都駅付近および東京駅付近の面談場所の場合には、
　　　当方のスケジュールが合えば宿泊交通費は不要。
　　　（面談のためのみに出向く場合には必要です）

　　　また話の流れによって時間を当方の判断で延長させていただく
　　　ことがございますがその場合には追加料金はかかりません。
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<div class="box_b">
<div class="ultext">
顧問コンサルティングについて
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顧問コンサルティングは、継続した契約を結んでいただくことにより、
事業内容、企画マーケティングなど、
総合的に細かくアドバイスをさせていただく事が可能となります。

単発の面談とは違い、その場でのアドバイスだけでなく、
アドバイスが必要な時にはいつでも相談する事ができます。


契約料　：　月額２５万円～　最低契約期間４ヶ月～
　　　　※契約内容、会社規模によって変動します。

内容　：　具体的なご質問を頂いた上で、丁寧に疑問点を解決していきます。
　　月１回の訪問、メール相談無制限
　　WEB戦略、出版戦略、外注先紹介など当方のリソースを提供可能です。

契約可能地域　：　京都、大阪、東京、千葉、他
御社の現状によって、内容が変わりますので、まずはお問い合わせ下さい。

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お問い合わせはお気軽に<a href="http://www.sumitakamaruyama.com/2007/09/post_17.html" target="_blank">「お問い合わせフォーム」</a>からどうぞ。]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/09/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080その他</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 23:57:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セミナー講演・執筆依頼</title>
         <description><![CDATA[<div class="box_b">
<div class="ultext">
講演依頼について
</div>
　講演予定日、時間、内容、報酬、会社名などをご明記の上
　<a href="http://www.sumitakamaruyama.com/2007/09/post_17.html" target="_blank">「お問い合わせフォーム」</a>よりお問い合わせください。
</div>

<div class="box_b">
<div class="ultext">
原稿依頼について
</div>
　内容、締め切り、報酬など、詳しくお書きの上
　<a href="http://www.sumitakamaruyama.com/2007/09/post_17.html" target="_blank">「お問い合わせフォーム」</a>よりお問い合わせください。
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お問い合わせはお気軽に<a href="http://www.sumitakamaruyama.com/2007/09/post_17.html" target="_blank">「お問い合わせフォーム」</a>からどうぞ。


]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/09/post_9.html</link>
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         <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 23:52:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>起業家のリアルな声：プレジデント・リアル</title>
         <description><![CDATA[気になった人にはぜひ会いに行ってみたい！
だれでも思うことですが、だれもがかなうことでもありません。

私、丸山も「エンジニアがビジネス書を斬る！」を書き始めて
メルマガという小さいメディアをもったからこそ
少しずつお会いできる人が広がっていきました。

でも、せっかくなら少しでも「生」で情報を知りたいですし
それを信頼できる仲間で共有したい。

そんな想いではじめたのが「<a href="http://www.presidentreal.com/" target="_blank">プレジデント・リアル</a>」
起業家動画インタビューです。

]]></description>
         <link>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/09/post_8.html</link>
         <guid>http://www.sumitakamaruyama.com/2008/09/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070ビジネス起業に興味がある方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 23:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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